「コラム」記事一覧

今年はスタッフ一同ホームページ充実に力を注いだ一年でした。どうすれば少しでも沢山の方に記事を見て頂けるようになるのだろうと一生懸命考えました。来年も親御さんの心に届く様な記事が書ける様努力して参りたい
2013.12.26
摂食障害(過食症・拒食症)のカウンセリング治療は淀屋橋心理療法センター・摂食障害専門外来で行っております。(06-6866-1510) お正月はメンバーが増減するアコーディオン家族 摂食障害(過食
2014.01.20
小学生の家庭内暴力は中学生以上の子の暴力に比べると、暴れる程度はまだマシな子が多いでしょう。もちろん、中には親を叩いて青あざができたり、壁を蹴って穴をあけたり、リモコンを投げつけて壊したりと、被害が大
2014.01.21
「拒食症を薬でなく、カウンセリング治療で治したい」 拒食症の恵みさんが母親といっしょに、当センターの摂食障害専門外来にやってきました。ダイエットから拒食症になり近くのクリニックで一年間投薬中心の治療
2014.02.12
大阪大学医学部附属病院 神経科精神科 大阪大学医学部附属病院 小児科 大阪大学医学部附属病院 産科婦人科 大阪大学健康体育部 保健センター 大阪市立大学医学部附属病院 小児科 大阪府立
2014.03.10
摂食障害(拒食症)のカウンセリング治療は、淀屋橋心理療法センターにある「摂食障害専門外来」で行っております。 (大阪府豊中市寺内2丁目13-49 TGC8-201(06-6866-1510) (TEL
2014.04.08
摂食障害(拒食症)のカウンセリング治療は、大阪の淀屋橋心理療法センターにある「摂食障害専門外来」で行っております。 (大阪府豊中市寺内2丁目13-49 TGC 8-201(06-6866-1510
2014.04.17
「睡眠障害」は一般的に「眠りたいのに眠れない」「いつも眠たい」「せっかく早く寝たのに途中で目が覚めてしまう」など、いわゆる「不眠症」のように自分の意に反して睡眠がうまくコントロールできない場合に使われ
2014.06.18
親御さんの熱心な対応に加え、クラスメートの誘いかけや担任の先生の家庭訪問などの努力が実を結び、「ちょっとだけでも登校してみようかなー」と「放課後登校」をスタート。これは、淀屋橋心理療法センターの不登校
2014.06.25
摂食障害(拒食症)のカウンセリング治療は、淀屋橋心理療法センター(大阪)の「摂食障害専門外来」で行っております。 (大阪府豊中市寺内2丁目13-49 TGC8-201(06-6866-1510))
2014.07.07
高校生の不登校の子の場合、7月になると「入学当初だけ何日か登校していた子・4月だけ登校していた子」や、「休み休み登校していた子(五月雨不登校)の子」が「留年決定」の告知を受ける時期です。 親御さんに
2014.07.07
チェックリスト:自己診断 摂食障害(過食症・拒食症)と二次障害の「うつ病」 摂食障害(過食症・拒食症)の人が、「うつ病」のような訴えをすることがよくあります。ほとんどの摂食障害の人は、吐いたあと「ま
2014.07.25
不登校の子の中でも中学生・高校生といえばまさに思春期ど真ん中。そんな子たちの中に、「外出する時はマスクを欠かせない子」が時々おられます。 いくら母親が「暑いでしょー、マスクとったら?」と言っても、「
2014.10.16
急速に増え続けている「ネット依存・ゲーム依存」問題ですが、当センターの不登校のご相談の中でも「ネットやゲームを全くしない」という子はほとんどと言ってよいぐらいおられません。中には、「ネットやゲーム抜き
2014.10.22
中学生・高校生の非行問題で悩んでおられる親御さんにとって、まず何よりも先に解決したいのは「不良仲間との縁を切らせること」ではないでしょうか。 「もともとは真面目な子だったのに、あの不良の子たちのせい
2014.10.28
SNSが発達し情報が溢れている現在、インターネットは手軽に調べられるメリットもありますが過剰な情報に不安をあおられることも多い世の中です。 例えば病院で処方される薬の情報も「副作用を調べるととても怖
2014.11.17
不登校だった子がようやく登校する気に。これまで、クラスメートや担任の先生からこまめに連絡をもらい、休みの日には遊びに誘ってもらったり。一方の親御さんもカウンセリングでのアドバイスを受け、必死な対応の毎
2014.11.20
子どもさんが不登校やひきこもりになると、親子の会話も減ってしまうことがあります。一生懸命話しかけると嫌がられ、同じことを何回か言うと「しつこい!、うるさい!」の一言どまり・・。会話が少なくなると家庭の
2014.11.21