『PHPのびのび子育て』(2019年7月号)に、当センター所長の福田が執筆した「なぜ、親の『口ぐせ』で子どもの性格が変わるのか?」という記事が掲載されました。
2019.03.19
「うちの子、もしかしてうつ病?」
ここ最近、表情が暗いことが増えた
学校に行きたがらない、あるいは不登校ぎみ
ちょっとしたことでも怒りっぽくなった
...こういった様子がお子さ
2025.11.06
「子どもが急に大声をあげ、なかなか泣き止んでくれない」など、子どもの癇癪で悩んでいるお母さんやお父さんは数多くいることでしょう。子どもの癇癪は予想しづらく、対応が分からない場合もめずらしくありません。
2024.12.19
2024年9月23日(月・祝)
淀屋橋心理療法センター臨床心理士の福田俊介が
日本認知・行動療法学会第50回記念大会にて事例発表をしました。
摂食障害は10代〜20代
2024.11.26
AERA '10.3.15
朝日新聞出版
380円
2010年3月15日号
「AREA '01.3.15」 内容紹介
愛子さまの不登校
小学校低学年のケアは
あの学習院でも
2010.03.10
PHPのびのび子育て
福田俊一 精神科医・所長
増井昌美 家族問題研究室長
PHP研究所
500円
2011年7月号増刊号
購入のお問い合わせは03-3239-6233075-681
2011.05.19
今年は遅い学校でもクリスマスまでには冬休みに入ったようです。「別室登校(保健室登校・会議室登校・カウンセリングルーム登校)」や「放課後登校」をしてきた不登校の子にとってもしばしの骨休みです。
一
2013.12.25
毎朝一緒に登校してやったり、授業中でも近くで見守ってやったり別室で待機してやったりと、「同伴登校」とはまさに「親子密着登校」といった感じです。以前は「小学1、2年生」の定番の再登校のステップの一つだっ
2014.12.04
「わざと悪いことをして母親に叱られよう」という、いわゆる「親の気を引く行動」は、幼児(幼稚園児)や小学校低学年の子に多くみられる傾向です。子どもさんがまだまだ小さくて、親の方が力や口で勝っているうちは
2016.03.01