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「カウンセリング」の検索結果(802件)

軽い気持ちでダイエットが拒食症に

コラム

コロナの影響で、学生のお子さんは、1学期の大半という長い間、自宅待機を余儀なくさせられました。 ずっと自宅にい...

令和3年みっつの明かり

コラム

当センターでは、治療を進めていく中で親子の相性が良くなることは大切な要素のひとつです。 親子関係がうまくいき始...

よくある質問

初診をご検討の方 治療について メールできたお悩み 初診をご検討の方 カウンセリングは初めてなのですが、どんな...

不登校を乗り越えるための 親御さん向け勉強会」を開催しました!

コラム

2020年も残すところあと数週間となりました。今年は、日々の生活スタイルが急速に変わった1年でした。きっと多く...

対人恐怖症(対人緊張)

症状

対人恐怖症(対人緊張)は、思春期から入社したての若い男女に多いケースです。「自分が座をしらけさせているのではな...

淀屋橋のお茶会

コラム

お茶会といえば、「なんでもない日おめでとう!」と大騒ぎする、不思議の国のアリスに出てくるお茶会や、「いちご水」...

親だって1年生

コラム

朝晩の冷え込みが増し、秋も深まってまいりました。 皆さま、いかがお過ごしでしょうか? 近頃、本屋さんに出かける...

カウンセラー紹介

代表カウンセラー 所長・医師 福田俊一(ふくだ しゅんいち) 大阪大学医学部卒。大阪大学精神神経科、大阪府立病...

発達障害・アスペルガー症候群

症状

わが子が「発達しょうがい・アスペルガー症候群」と診断されても 淀屋橋心理療法センターの考え 「なぜうちの子は ...

なにげない日常の中にある小さな幸せ

コラム

ある雨の日。駅の入り口では、傘をさした母親が、「ここ!ここよ!」と迎えに来た車に向かって笑顔で手を振っていまし...

「不登校を乗り越えるための 親御さん向け勉強会」を開催しました!

コラム

長い自粛期間が明けて4か月ほど経ちました。街には徐々に人が増え、少しずつ以前の様子が戻り始めています。 電車の...

ゲーム・スマホ依存「お母さん、みてみて」

コラム

ゲーム・スマホ依存の中学生の男の子 学校には行かず、ますますゲームの世界に深く入っています。親御さんとの会話は...

うつ病・抑うつ状態・双極性障害(双極Ⅱ型)

症状

うつ 家族の対応 「家族が鬱になった」そんな時どうされますか。まず本人に病院に行ってもらい診察を受け薬を処方し...

家族療法について

一口に家族療法カウンセリングといっても、その手法や流派はさまざまです。「淀屋橋心理療法センターにおける家族療法...

摂食障害(過食症・拒食症)

症状

摂食障害(過食症・拒食症)のカウンセリング治療は、淀屋橋心理療法センターが得意中の得意 精神科医師が大阪で摂食...

淀屋橋心理療法センターについて

理念 「質の高いカウンセリングを提供する」 当センターは家族療法の専門機関です。1人で治るのではなく、家族との...

ひきこもり

症状

ひきこもりのカウンセリング 糸口探しの得意な、淀屋橋心理療法センターのひきこもり治療 ひきこもりから子どもさん...

著書・メディア

淀屋橋心理療法センターより直接郵送も出来ます。 郵送をご希望の方は、メール ypc@mvh.biglobe.n...

事例 高校生のスマホ・ゲーム依存と家庭内暴力

コラム

タケル君は高校1年生 学校に行けなくなり、家でゲームばかりしています。食事中ですら、スマホを手放せずに動画を見...

不登校

症状

淀屋橋心理療法センターの不登校のカウンセリングの現場から 当センターの所長で35年、カウンセラーで20年以上に...

診療案内

月 火 水 木 金 土 日・祝 診療*完全予約制 10:00〜20:00 (1回約60分〜90分) ◯ ◯ 第...

過食症•うつ病 母親の支援により症状が回復

コラム

<拒食から過食に。家では無愛想。外ではニコニコ> ヒロミさんは22才のカフェ店員。 高校生の時に拒食症となり1...

「ま いいか」

コラム

小学生で癇癪持ちの子。お出かけする時に「赤色のシャツがない!あのシャツじゃないと絶対にいやだ!」と怒り出し、外...

不登校事例 学校に行けるようになったその後 〜継続して登校できるように〜

コラム

<21才男性 大学中退後、専門学校に入学> タカヒロさんは21才。専門学校に入学したばかりです。学校には通えて...

久しぶりの良いお正月

コラム

2020年が始まりました。 例年この時期は「久しぶりに良いお正月を過ごせました」と親御さんからお聞きできるのが...

うつ 親の関わり方 事例

コラム

<優しく、真面目でガンコな娘> 大学卒業後、会社で事務の仕事をしているミサさん28歳。入社以降、真面目なミサさ...

就職1年目の山場

コラム

去年は就活に追われ、やっと見つかった就職先で、1年間頑張り続けてきたけれど、要領よくやっている同僚に比べて、何...

出会いと別れの季節3月

コラム

新しい季節が始まろうとしています。出会いと別れの季節です。進学や就職、移動等々、変化の多い季節です。3月は、出...

不登校の子達が高校受験に見事合格!

コラム

今年も、不登校の中学生の子達が高校受験に合格したというお知らせが当センターに届き始めました。電話やメールで報告...

新年の抱負

コラム

明けましておめでとうございます。2003年は20周年を迎えこの20年の方向が大筋では間違ってなかったことを確認...

不登校のカウンセリング解決率100%を達成(ある提携校での実績)

コラム

当センターはいくつかの高校と連携して不登校解決への取り組みをしていますが、そのなかでとくに解決率の高い学校があ...

大そうじ

コラム

淀屋橋心理療法センターの月一度の全体会議で、11月は少し早めに大そうじを行いました。所長からはおおまかな指示は...

新・摂食障害(過食症・拒食症)チェックリスト

コラム

摂食障害(過食症・拒食症)の新しいチェックリストを作りました。これまでのチェックリストを見直し、新しく作りなお...

質問1:「娘が過食症です。どうしていいかわかりません。助けてください」

コラム

過食症・拒食症の娘をもつお母さんは、不安や悩みでいっぱい 「最近なんかようすがおかしい。食べたあとトイレで吐い...

出版本のご紹介:摂食障害(過食症・拒食症)淀屋橋心理療法センターより出版の紹介

コラム

摂食障害(過食症・拒食症)に関する本を、淀屋橋心理療法センターより出版しています。みなさまのご参考になればと、...

新年に向けて スタッフより

コラム

もうすぐ今年が終わろうとしています。今年も早かった。毎年速度を増していきます。(←年を取った証拠なんだって。)...

質問2:自分の作った料理を、母親に食べるよう強要する

コラム

Q2:過食症の娘、香奈(25才)のことです。毎日料理をつくっては、私に「食べろ食べろ」と強要します。「吐き気が...

質問3:過食症(食べ吐き)の買い物を親にさせる

コラム

Q3:「お母さん、過食するから早く食べ物買ってきて」と、当たり前のように言います。私は両手いっぱいスーパーの袋...

治療の見通し

コラム

「治療の見通しは教えてもらえますか?」 治療の途中で親御さんは、あとどのくらいかかるのだろうかと不安になる時が...

質問4:父親をきらう、悪く言う

コラム

Q4:「お父さんきらい。顔をみるのもいや」と、父親をきらっています。仕事から帰ってきても「お帰り」も言わず、プ...

摂食障害の相談で「嬉しい手紙が届きました」

コラム

オフィスには毎日沢山のはがきや手紙が届きます。その中に、あるクライアントのお母さんからの手紙がありました。「福...

事前相談だけで来なくなる人

コラム

淀屋橋心理療法センターには、事前相談というシステムがあり面接を受けるかどうか迷っておられる方やどんなところなの...

質問5:「よけいなことせんといて」

コラム

Q5:「なんでこんなよけいなことするんよ、お母さんは!」と、過食症の娘(康子28才)は怒っています。私が気を利...

不登校のタイプ別チェックリスト

コラム

不登校・非行・家庭内暴力専門外来ページも御覧下さい。ページ上部のボタンをクリックすれば表示されます。 次のチェ...

離れて暮らしていても

コラム

「子供のことで相談したいのですが、一緒に住んでいないので大丈夫ですか?」 問題を抱えたお子さんが一人暮らしをさ...

心療内科の先生からの紹介で

コラム

最近、心療内科のDrから過食症や拒食症の紹介が増えてきました。薬物だけでは無理、短時間の話し合いでは埒があかな...

子育て中のお母さん、こう思いこんでいませんか?

コラム

おかあさん、こう思い込んでいませんか? 主婦同士で数人集まって話していると、例えば洗濯の仕方一つにしても5人い...

子育て中のお母さん、こう思いこんでいませんか?

コラム

おかあさん、こう思い込んでいませんか? 主婦同士で数人集まって話していると、例えば洗濯の仕方一つにしても5人い...

悩んでいる本人をカウンセリングに連れて来る事ができなくても何とかなりますよ

コラム

「本人が『どうしても病院には行きたくない』『相談したくない』と言っているので、親だけが相談に行っても大丈夫でし...

新しい家族になれるチャンス

コラム

アシスタントとしてお手伝いをして思うことがあります。 家族の誰かに何かが起こった時、その問題は摂食障害であった...