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「笑顔」(78件)

「愛情を注いでいるのに、なぜか子どもとうまくいかない」 「自分の気持ちがなかなか子どもに伝わらない」 子育てをしていると、そんなもどかしさを感じることがあります。 2026年5月25日、淀屋
2026.07.27
葛藤とは… 《葛(かずら)や藤(ふじ)のつるがもつれ絡むことから》 ① もつれ。いざこざ。悶着。争い。 ② 心の中にそれぞれ違った方向あるいは相反する方向の力があって、その選択に迷う
2021.03.18
子どものかんしゃくとは、子どもが強い怒りやイライラを制御できずに爆発させる激しい行動や感情の事を指します。 このようなことでお困りではありませんか? 欲しいものが手に入
2021.02.19
この記事は、実際にカウンセリングで不登校が改善されたご家族の実話をもとに、お母さんの視点から再現した物語になっています。 「食事中はイヤフォンを取りなさい」 夫がそう言った瞬間、ガタン
2026.06.15
千春さん(仮名・中学1年生)はリストカットをしています。 自室の机の上にあるノートには、 「消えたい」 「家族がしんどい」 「世界が滅べば良いのに」 などと殴り書きをしています。
2026.05.22
対人恐怖症(対人緊張)は、思春期から入社したての若い男女に多いケースです。「自分が座をしらけさせているのではないか」「人がジロジロ見るのは、自分が変な行動をしているからではないか」「顔が赤くなっている
2019.03.19
淀屋橋心理療法センターのホームページには成功した事例がたくさん紹介されていますが、カウンセリングが失敗に終わってしまうケースも存在します。今回は、“よくある”カウンセリングがうまくいかなかった事例を臨
2026.05.01
医師 福田俊一 所長・医師 福田俊一(ふくだ しゅんいち) 大阪大学医学部卒。 大阪大学精神神経科、大阪府立病院神経科にて精神医療に取り組む。 米国フィラデルフィア・チャイル
2019.03.07
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2019.03.19
※ 淀屋橋心理療法センターより直接郵送も出来ます。 郵送をご希望の方は、メール yodoyabashi.shinri@gmail.com か FAX 06-6866-2812にてお知らせ下さ
2019.03.06
中学1年生の結菜さん(ゆいなさん)は真面目で頑張り屋さん。 学校には休まず通い、部活のテニス部は朝練にも参加しています。習い事のピアノ教室にも、毎週欠かさず通っています。 外ではとても良い
2026.03.30
本記事は2026年1月26日、淀屋橋心理療法センターで開催された「拒食症のお子さんを持つ親御さんを対象とした治療説明会」の内容をもとに執筆しています。 今回のテーマは、痩せることに執着するお子さ
2026.03.02
2025年10月27日(月)、淀屋橋心理療法センターの臨床心理士・福田俊介が、岡山県にて開催された「美作地区小中学校養護教諭連絡協議会 合同研修会」にお招きいただき、 講師として、先生方の前でお話しさ
2025.12.18
2025年11月6日(木)、浪速区役所にて開催された浪速区 学校保健協議会 研修会で講師を務め、「ネット依存の子供たちをどう支えるか」というテーマでお話をしました。 当日は、学校の先生方、学校医、保
2025.12.22
親御さん向けのカウンセリングで、もっとも残念に思うことがあります。 それは—— お子さんの状態がようやく良くなってきた時、親御さんの気が緩んでしまうこと。 その結果、それまでうまく進
2025.09.16
令和6年8月31日(土)、吹田市西山田地区公民館にて開催された講演会にて、 当センター所長で精神科医の福田俊一と、私・臨床心理士の福田俊介が講師を務めさせていただきました。 当日は、地域の方々
2024.09.29
「こんなに怒るなんて…」 癇癪に疲れきった親御さんへ。 「どうしてこんなに怒るの?」「私の育て方が悪かったのかな……」 突然キレる、何時間も泣き叫ぶ──そんな癇癪が続くなかで、親御さんは
2025.07.14
淀屋橋心理療法センターのライターで公認心理師の益子です。親御さんだけのカウンセリングで、不登校のお子さんにどのような変化がみられたか実際のケースを取り上げました。不登校のカウンセリング、またその回復の
2024.10.08
不登校やひきこもりのお子さんの相談を多く受けてきた、淀屋橋心理療法センターは今年で、カウンセリング治療を開始し41年目になります。今まで多くのカウンセリング治療説明会を行ってきました。「カウンセリング
2024.06.29
「イキイキと学校のクラブの部長を務めていると思っていたわが子が、実はリストカットをしていて、子供部屋のゴミ箱に、血の付いたティッシュが捨ててあるのを見つけてしまった。」「学校の先生から、あなたのお子さ
2024.04.25
2024年2月16日(金)開催 淀屋橋心理療法センター「過食症を乗り越えるための親御さん向け治療説明会」レポート記事 進学や就職、春は新生活が始まる季節。 お子さんのとりまく環境がガラッ
2024.04.06
淀屋橋心理療法センター ほのぼの日記 ごほうびの使い道は何にする?【その4 カウンセラー福田俊介編】 淀屋橋心理療法センターほのぼの日記【ごほうびの使い道は何にする?】 第4回
2023.12.29
淀屋橋心理療法センター ほのぼの日記 ごほうびの使い道は何にする?【その2 戸塚&原田編】 淀屋橋心理療法センターほのぼの日記【ごほうびの使い道は何にする?
2023.11.30
この記事では、摂食障害(拒食症)についてお伝えします。淀屋橋心理療法センターで開催された、拒食症治療説明会の内容や親御さんへのカウンセリングによって、摂食障害(拒食症)から回復したエリカちゃん(小学3
2023.10.24
自分で自分の身体を切ってしまう「リストカット」は10~20代の女性に多く見られる自傷行為の一種です。病名ではなく、病院では「境界性パーソナリティ障害」「解離性障害」などの診断が下されます。 リス
2024.05.20
講演のテーマ 問題を抱える子どもに対して 【養護教諭にできること】【家族にできること】 連日とても暑い日が続いていますが、皆さま元気でお過ごしでしょうか。 7月21日金曜日、尼
2023.07.31
2023年4月7日金曜日 親御さん向けリストカット治療説明会を開催しました。 当センターでは、親御さんに対し、お子さんへの関わり方のアドバイスをしております。 治療が軌道に乗り出すと、お子さん
2023.04.18
2022年11月25日開催 不登校を乗り越えるためのカウンセリング説明会 今回の説明会でお話させていただいたのは、当センター臨床心理士の福田俊介が10か月ほど受け持っていた、不登校の高校生の
2023.02.06
「うつでお悩みのご本人を支えてあげたい親御さん・配偶者さん向けの勉強会」 7月22日、淀屋橋心理療法センターでは、第一回目のうつに関する勉強会を開催しました。 これまで「不登校勉強会」
2022.09.05
6月24日(金)に、 親御さんのためのリストカット治療説明会を開催しました。 リストカットは治るのでしょうか? リストカットの衝動は繰り返し起こることが多く、完治はなかなか難しい
2022.08.22
この記事の執筆者 福田俊介(ふくだ しゅんすけ) 臨床心理士・公認心理師(国家資格)。家庭内暴力をはじめ、不登校・過食症・リストカットにおいても高い治療成績を上げる。大阪府公立学校
2025.02.02
当センターには、かつてカウンセリングに通っておられた方々からのお手紙やメールが届きます。それらを拝見することは、所長の福田をはじめ、スタッフ全員にとって大きな励みになっています。本当にありがとうござい
2022.06.25
~第3回「ひきこもりを乗り越えるための親御さん向け勉強会」が開催されました!~ 当センターでは、昨年12月21日、3回目となる「ひきこもりを乗り越えるための親御さん向け勉強会」を開催しました。勉
2022.01.26
― 不登校を乗り越えるための親御さん向け勉強会を開催しました - 11月5日(金)に、不登校を乗り越えるための親御さん向け勉強会を開催しました。 プログラム はじめに 所長
2021.11.25
― ひきこもりを乗り越えるための親御さん向け勉強会を開催しました! - 10月8日(金)に、当センターの新しい試みとしてひきこもりを乗り越えるための親御さん向け勉強会を開催しました。今回が記念す
2021.10.23
~今、家族にできること~ 『摂食障害(拒食症、過食症)を治す』と聞いてイメージするのは何でしょうか?今、思い浮かんだイメージは、当事者であるご本人がカウンセリングを受けたり、病院で様々な治療を頑
2021.09.22
前回までのあらすじ 「痩せていない自分は存在する価値がない」と自分を追い込み、自信が持てない奈々子さんでしたが、 勇気を振り絞って行動した数々の出来事により、少しずつ気持ちが強
2021.08.31
前回までのあらすじ 「痩せていない自分は価値がない」「人に気を遣えないと自分の存在意義がなくなる」と、自分を追い詰めてしまい過食と後悔を繰り返す奈々子さん。職場の上司や後輩のリカ
2021.05.18
今回お届けするカウンセリング成功事例は、高校1年生の不登校のお子さんです。タクミくん(仮名)は、中学受験をきっかけにお母さんと不仲になり、高校1年生で不登校になりました。 3年間、お母さんと全く
2024.02.06
当センターには、過食の治療のために通われ、やがて卒業してゆく方々が多くいらっしゃいます。中には「とにかく今すぐに過食を治したい、過食を治して早く普通の生活を送りたい」と焦るかたも少なくありません。過食
2021.02.05
当センターでは、治療を進めていく中で親子の相性が良くなることは大切な要素のひとつです。 親子関係がうまくいき始めると、その過程で子供には色々な良い変化が起こってきます。 新年はじめは、3組の親子の
2021.01.15
ある雨の日。駅の入り口では、傘をさした母親が、「ここ!ここよ!」と迎えに来た車に向かって笑顔で手を振っていました。運転しているのは息子。助手席を見ると父親が座っています。多くの人にとっては、なにげない
2020.10.30
長い自粛期間が明けて4か月ほど経ちました。街には徐々に人が増え、少しずつ以前の様子が戻り始めています。 電車の中でも、通学途中の生徒さんたちをたくさん見かけます。 友達と談笑している子や、参考書を
2020.10.13
ゲーム・スマホ依存の中学生の男の子 学校には行かず、ますますゲームの世界に深く入っています。親御さんとの会話はめっきりと減ってしまいました。話しかけても返事すら返ってきません。食事中もスマホで動
2020.09.29
摂食障害である拒食症や過食症に加えて、うつ病を併発し、苦しんでおられる方は少なくありません。 今回ご紹介する事例、22歳のヒロミさん(仮名)も、そのひとり。拒食症から過食症になり、さらにうつ病も患っ
2020.03.11
<21才男性 大学中退後、専門学校に入学> タカヒロさんは21才。専門学校に入学したばかりです。学校には通えているのですが、ご両親が淀屋橋心理療法センターに相談に来られました。「また登校できなく
2019.12.27
近年、中学生の不登校は増加傾向にあり、多くのご家庭で深刻な問題となっています。 「学校に行きたくない」というお子さんの言葉に、どう対応すれば良いのか、家で何をさせれば良いのか、途方に暮れてし
2019.11.07
「最近、娘が笑わなくなった」、「会社の話を全くしなくなった」 社会人として頑張っている娘が急に元気を失い、家では無口になった…。うつ病なのでは?…そんな不安を抱える親御さんは少なくありません。
2019.09.27