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「報告」(45件)

摂食障害(拒食症・過食症)とは

こころの病気

摂食障害(拒食症・過食症)とは 食事行動を中心に、様々な問題が生じることで知られる摂食障害。現在の日本では、約...

適応障害(出社するのがしんどい)

症状

適応障害とは? 適応障害は強いストレスによって日常生活を送ることが困難になる程の不調が体や心に現れる病気で、最...

ひきこもりの解決はカウンセリングにあり・家族療法でひきこもりを克服したケース

コラム

不登校やひきこもりのお子さんの相談を多く受けてきた、淀屋橋心理療法センターは今年で、カウンセリング治療を開始し...

ゲーム依存症

症状

ゲーム依存は淀屋橋心理療法センターの経験では、ゲームを禁止しなくても、ゲーム以外の事への関心を深め広げていった...

「ゲーム依存症」講演会報告-カウンセリング・治療の現場から

コラム

淀屋橋心理療法センターでは、2023年11月25日に大阪市立大宮小学校で講演会「ゲーム依存治療の現場から」を開...

カウンセラー紹介

代表カウンセラー 所長・医師 福田俊一(ふくだ しゅんいち) 大阪大学医学部卒。 大阪大学精神神経科、大阪府立...

家族療法について

一口に家族療法カウンセリングといっても、その手法や流派はさまざまです。「淀屋橋心理療法センターにおける家族療法...

淀屋橋心理療法センターについて

家族の力はとても大きい 現在苦しんでいるお子さんに対して 「親として色々頑張っているのに、全然うまくいかない」...

嬉しいご報告が届きました
~不登校を乗り越えた娘からの「ありがとう」~

コラム

皆さま、残暑厳しいなか、いかがお過ごしでしょうか? 学生さんは新学期が始まっていますが、実は夏休み明けは、不登...

嬉しいご報告が届きました

コラム

毎年春になると、当センターにはたくさんの嬉しいお手紙やメールが届きます。 春に届くということで、皆さんお分かり...

リストカットの意外な治し方

コラム

6月24日(金)に、 親御さんのためのリストカット治療説明会を開催しました。 リストカットは治るのでしょうか?...

嬉しいメールが届きました

コラム

当センターには、かつてカウンセリングに通っておられた方々からのお手紙やメールが届きます。それらを拝見することは...

過食症・対人緊張の克服
Noと言える優しくて“強い子”に育てる

コラム

4月15日(金) 親御さん向け過食症勉強会を開催いたしました。 冒頭で勉強会にお越しいただいた理由をお聞きする...

親御さんが、お子さんの不登校をピンチからチャンスに変える!

コラム

― 不登校を乗り越えるための親御さん向け勉強会を開催しました - 11月5日(金)に、不登校を乗り越えるための...

不登校の子に未来が明るく見えてきた

コラム

親御さんにお子さんの性格に合った対応をして頂くと、 まずお子さんが家の中で元気になってきます。 学校に行く事が...

母親を避け全く喋らない高校生
〜高1で不登校に。母親を恨んでいる息子〜

コラム

タクミくんは有名中高一貫の私立高校に通っていましたが、高校1年生の時に不登校になりました。このタクミくんはお母...

お母さんをノックアウトしてしまうほどの癇癪(かんしゃく)

コラム

世の中には、想像もつかないほど激しい“かんしゃくスイッチ”を抱えた子供達がいます。“かんしゃくスイッチ”の入っ...

ゲーム・スマホ依存「お母さん、みてみて」

コラム

ゲーム・スマホ依存の中学生の男の子 学校には行かず、ますますゲームの世界に深く入っています。親御さんとの会話は...

過食症•うつ病 母親の支援により症状が回復

コラム

<拒食から過食に。家では無愛想。外ではニコニコ> ヒロミさんは22才のカフェ店員。 高校生の時に拒食症となり1...

うつ 親の関わり方 事例

コラム

<優しく、真面目でガンコな娘> 大学卒業後、会社で事務の仕事をしているミサさん28歳。入社以降、真面目なミサさ...

当たった予測

コラム

子供さんの家庭での雑談の様子を聞くと、近々何か良い変化が起こりそうだなとわかることがよくあります。 ある不登校...

事例2:娘(小6)はがりがりにやせているのに、ほとんど食べようとせず、バレエのレッスンで激しく体を動かします。大丈夫でしょうか?

コラム

低体重でふらついて。でもお医者さんに行こうとしない美菜 美菜は小学6年生で、身長150cm 体重28kg。これ...

事例3:「入院して治療をしなくては命が危ない」と主治医は言われますが、「入院は絶対にいや」と子どもは主張しています。母親としてこんな時、どうすればいいでしょうか?

コラム

夏美は中学一年生、当センター来所時は、身長157cm 体重33kgでした。小学六年生のとき病院で拒食症と診断さ...

新入社員で悩んでいる方々へ(うつ・職場ストレス等のご相談)

コラム

新入社員の方々もそろそろ2年目に突入する時期かと思いますが、「新入社員 うつ(鬱)」、「新入社員 自信がない」...

春 卒業・受験合格のうれしいご報告

コラム

今年もメールやお電話にて卒業や受験合格のご報告を頂きました。「卒業(合格)は正直難しいと思っていたんです。◯○...

事例1:苦しそうな息づかいに、とっさの判断で病院へ

コラム

筋肉が弱り、痰をきることができない 面接室でまっている明子の様子がおかしい。息をするたびに「ヒー、ヒー」と音を...

祝!合格

コラム

今年度も「合格しました!」という嬉しい報告が次々舞い込んでくる時期になりました。 ほんの数カ月前まではほとんど...

朝の会議で話題になった「プリズム」って、どういう意味?

コラム

淀屋橋心理療法センターでは、月曜から水曜まで毎朝会議がひらかれます。所長をかこんでスタッフ全員による重要なテー...

朝の会議について

コラム

淀屋橋心理療法センターは毎月曜日~水曜日の朝、カウンセリングが始まる前に会議を行います。 そこでは、まず各メン...

抑うつになり「休職一年」という思い切った対応が、早い回復を

コラム

上昇気流をまえに「抑うつ」でダウン 大阪の梅田にある大手スーパー「チューリップ」。そこの店長を高田さん(35才...

強迫性障害の事例:一時間以上手を洗っても止められない徳子さん(24才 会社員)

コラム

【強迫性障害の事例2:一時間以上手を洗っても止められない徳子さん(24才 会社員)】 「こんなあほなこと、なん...

家族システム論1

コラム

家族療法家は症状を背負った子どもをみる場合、家族が問題らしいということ、奇妙なこと、興味深いこと、その他非常に...

2.母親の対応で、幸香のリストカットを回避できた!その秘訣はどこに?

コラム

高校一年、幸香のリストカットのケースです。文化祭の出し物をめぐって対立する生徒たち。幸香は一生懸命取り組んだ課...

5.リストカットの切り抜け方が分かって、ひと安心のお母さん(その2)

コラム

リストカットの切り抜け方がわかって、ひと安心のお母さん(その1)からのつづき お母さんはドクターからもらったア...

1.一人暮らしで過食症を発症。3ヶ月で母親といっしょにカウンセリング治療をスタート、半年で克服(過食症歴3ヶ月、大学一年18才)

コラム

慣れない一人暮らしのさびしさに、完璧症が加わって(真美 大学一年 18才) 真美は東京にある大学に合格し、親元...

(2)「完ぺき症」:拒食症の人は何事も完ぺきをめざす(佳奈 16才 高一 拒食症歴2年)

コラム

摂食障害(拒食症)のカウンセリング治療は、淀屋橋心理療法センターにある「摂食障害専門外来」で行っております。 ...

センター試験

コラム

街はすっかりお正月気の雰囲気ですが、センター試験を控えている受験生の方は体調管理も含め気の休まらない毎日をお過...

「取り残されるあせり」を捨てたら気が楽になって(高橋氏 38才)

コラム

部下の退職のをきっかけに管理能力に自信をなくし 高橋氏はシステム・エンジニア。毎日夜遅くまでプログラムに取り組...

「普通に登校しました」半年ぶりの登校で(小5女不登校)

コラム

朝、お母様より報告のFAXが届いていました。 「普通に登校しました」たった一行書かれているだけです。 ”普通に...

『口数の少ない子どもから、会話を引き出すこつ』

コラム

母親と伸治の「会話」に注目 伸治は、みんなから孤立しがちの生活が長くつづいていた。気に入らないことがあると、す...

1.二年間のひきこもりから、高校受験にむかって頑張る舞子(17才)

コラム

できないことを親のせいにして 「もうあかん。できひんのや。あんたらの育て方が悪いからや」と、真美は母親にくって...

2.「良いとこさがし」が立ち直りのきっかけに(晶子22才 ひきこもり4年)

コラム

ひきこもり4年で、友から結婚の知らせがまいこんで 晶子は高校はなんとか卒業できたのですが、登校できない日が多く...

3.「摂食障害・過食症が、ほんとうに良くなりました」と母親がうれし涙

コラム

夏美(18才 高三、過食症になって三年たってから淀屋橋心理療法センターへ来所) 「夏美さんの過食症は、一年後に...

5.「お母さん、目先のことにとらわれたらダメですよ」(まさ江 24才)

コラム

娘の激しいリストカット(自傷行為)に悩まされて まさ江さんは、バーガーショップでフリーターとして働いています。...

こだわる子に手こずっていませんか

コラム

「もうええやないの、そこまでせんでも」。亮君(中学二年)のこだわり症には、いつもお母さんはへきえきしています。...