更新日:2026.04.28

ゲームやスマホを使うルールを作っても、破る。
ゲームやスマホを取り上げると大暴れする。
学校に行かないようになり、昼夜逆転している。
お子さんのこのような
重症化したゲーム・ネット依存に
困っておられませんか?
淀屋橋心理療法センター所長で精神科医の福田俊一と
臨床心理士の福田俊介が、
重症化したゲーム依存(ゲーム障害)について対談しています。
ゲーム依存(ゲーム障害)の診断基準・関わり方を専門家が解説
重症化したゲーム依存のお子さんがどのように成長していくのか
ゲーム依存(ゲーム障害)の診断基準とは
子どものゲームの話に付き合っていたら益々、ゲームに依存してしまわないか?
空想の世界にハマったら現実に戻ってこれないのでは?
ぜひご覧ください。
▼ 専門家による対談動画はこちら
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ゲーム依存症
不登校の「壁」を成長の「扉」に変える関わり方
診療案内
公開日:2026.04.28
《大阪府豊中市 淀屋橋心理療法センター》
《大阪府豊中市 淀屋橋心理療法センター》
著者: / 臨床心理士 福田俊介
記事内容の監修医師
淀屋橋心理療法センター所長 福田 俊一
- 医師。精神科医。淀屋橋心理療法センターの所長であり創業者。
- 日本の実践的家族療法の草分け的存在。
- 初めて家族療法専門機関を日本で設立し、実践、技法の開発、家族療法家の育成に貢献した。
- その後は、摂食障害、不登校、ひきこもり、うつ、家庭内暴力(子から親へ)、リストカット等の家族療法の開発に尽力している。
- 著書多数。
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