2013年 更新情報

2013年 更新情報
2013年 12月 26日

所長の一言に「年末のご挨拶」を追加いたしました。Google+での自己紹介を一生懸命書きながら思ったことと、20数年ぶりの男性新入社員についてになります。来年の淀屋橋心理療法センターが楽しみです。

2013年 12月 26日

スタッフのつぶやきに「ご挨拶」を追加いたしました。今年は、少しでも沢山の方に記事を見て頂けるようホームページの充実に力を注ぎました。来年も親御さんの心に届く様な記事が書ける様努力して参りたいと思います。来年もどうぞよろしくお願い致します。

2013年 12月 26日

スタッフのつぶやきに「近年特に目立つ大学生の不登校、ひきこもり、うつ」を追加いたしました。近年、大学生の不登校やひきこもり、うつの相談のお問い合わせが目立ってきました。淀屋橋心理療法センターの家族療法は、子どもさんの年齢に関係なく親御さんの協力が本人の回復にとても有効と考えています。今年も当センターの治療に賛同していただいた皆様に感謝します。

2013年 12月 26日

スタッフのつぶやきに「年末のご挨拶」を追加いたしました。12月から淀屋橋心理療法センターへ入社したばかりの者です。「人を幸せに導けるような仕事がしたい!」「情熱を注げる仕事がしたい!」という強い思いのもと、当社の進化に少しでも貢献できればと思っております。来年も淀屋橋心理療法センターを宜しくお願い致します。

2013年 12月 25日

不登校ページに『「別室・放課後登校」と「冬休みまでの登校ペース」』を追加いたしました。冬休みに入り、別室登校や放課後登校をしてきた不登校の子もしばしの骨休みです。「冬休みに入るまでに何とかここまで!」と子どもさんに無理をさせすぎて、新学期からの登校に逆効果ということはぜひとも避けたいものです。これまで多くの不登校の子どもさんの「別室・放課後登校から再登校」へのプランを立てカウンセリングを行ってきた淀屋橋心理用法センターの観点から考えます。

2013年 12月 25日

スタッフのつぶやきに「年末のご挨拶」を追加いたしました。摂食障害のカウンセリング治療を担当して、今年で三十年を迎えました。いつも感じることは「一つ一つのケースによって問題点は全部違う。その人に合った治療方法を見つけ出すことが大切だ」ということです。一年間の皆様のご支援ご協力に感謝いたします。

2013年 12月 25日

スタッフのつぶやきに「不登校と非行のブログ作成に明け暮れた一年」を追加いたしました。多くの方々に「淀屋橋心理療法センター」の名称やカウンセリングの内容を知っていただくために、「不登校のカウンセリング治療」「非行のカウンセリング治療」などの専門サイトの立ち上げに力を注いだ一年でした。来年も、安心して来所していただけるような記事作成に努力してまいります。

2013年 12月 25日

年末年始電話受付についてのお知らせです。
年内は、2013年12月26日(木)まで。
年始は、2014年01月06日(月)からです。
2013年12月27日(金)~2014年01月05日(日)は電話受付はお休みとなります。

2013年 12月 25日

【摂食障害専門外来】拒食症のカウンセリング治療のコーナーに新しい記事を書きました。『4.摂食障害(拒食症)の子をもつ母親の不安』に【拒食症「約束」1.「バレエの発表会が終わったらお弁当の量を増やす」と約束したのに(舞 中3 拒食症歴2年)】拒食症の子どもとの約束の難しさがわかります。(M)

2013年 12月 24日

発達しょうがいページに「大学受験の為の一人暮らし(発達しょうがい アスペルガー 対人恐怖症)」を追加いたしました。対人恐怖症のT君は、自分で決めた一人暮らしによってたくましく育っているようです。

2013年 12月 11日

摂食障害専門外来からのお知らせです。拒食症のカウンセリング治療のコーナーに新しい記事を書きました。「4.摂食障害(拒食症)の子をもつ母親の不安」に【拒食症「入院」1.娘の体重が減りすぎて不安な母親。「入院させたいんですけど」(亜由美24才 拒食症歴5年)】(M)

2013年 12月 10日

精神科医日記に「患者さんやその家族に助けられたこと」を追加いたしました。クライアントとのやりとりの中で、やはり信頼関係をしっかり作りながら治療を進めて行かなくてはなと改めて思います。

2013年 12月5日

関西テレビで「摂食障害・過食症」に関する収録番組が放映されました。(2013.11.25)そのなかで耳にした「キッチンイーター」という言葉。以前過食症のカウンセリング治療した女性のなかで「私はキッチンイーターなの」と話していた人が数人います。(M)

2013年 12月5日

不登校ページに「【不登校】朝に腹痛や頭痛を訴えて学校を休む子(心身症タイプの不登校)」を追加いたしました。医学的に問題はありませんが、朝になると頭やお腹が痛いと言って学校を休んで不登校になるといったご相談はとても多いです。このような心身症タイプの不登校の場合、当センターの家族療法によるカウンセリングで比較的短期に症状が改善することが望めます。

2013年 12月3日

発達しょうがいページに「受験生のネットゲーム依存で(発達しょうがい アスペルガー)」を追加いたしました。高校受験を控えているのにネットゲームを始めた子どもさんに、親御さんも耐えかねて手をあげてしまいます。息子さんの不安な気持ちはわかるものの、この受験の時期にどう対応してよいか、相談に来られました。

2013年 11月 29日

発達しょうがいページに「思春期のLINE・ネット依存(発達しょうがい、アスペルガー)」を追加いたしました。思春期の子供さんがスマホやPCばかりしていると、親御さんから電話でよく言われます。現在の親子の状態を詳しく分析して、そのスマホを親子の会話のきっかけのツールに利用することも十分可能です。

2013年 11月 26日

スタッフのつぶやきに「40代ひきこもりのカウンセリング相談」を追加いたしました。30代・40代の子どもさんの将来を心配されて、ひきこもり等の症状で相談に来られる親御さんが増えています。

2013年 11月 22日

所長の一言に「新入社員の親御さん」を追加いたしました。淀屋橋心理療法センターは、中学校や高校でいじめをうけて人間不信などになったりした子どもさんが自信をつけて社会に出ていけるようにお手伝いをしています。我々のカウンセリング治療を卒業して、社会で頑張っておられる姿のお便りをいただくと、心が和み勇気をもらいます。

2013年 11月 20日

所長の一言に「カウンセリングの現場から 朝の治療会議」を追加いたしました。淀屋橋心理療法センターのカウンセラー達は治療のことをよく考えています。新しい気付きがあれば会議が活性化しますし、こういう時間を大切にしたいと思います。

2013年 11月 18日

所長の一言に「大学生の不登校ひきこもり相談」を追加いたしました。高校まではうまくいっていたけれども、大学に入って間もなく行き詰まる方のご相談が増えています。

2013年 11月 14日

【発達しょうがい・アスペルガー症候群】のコーナーに新しい記事を書きました。『わが子が発達障害・アスペルガー症候群と診断されても』です。この症状について、淀屋橋心理療法センターの福田所長の考えをのべたものです。(M)

2013年 11月 12日

発達しょうがいページに「かつて不登校だったB君の小学校、中学校、高校、大学は・・・(発達しょうがい アスペルガー)」を追加いたしました。発達しょうがいで度々不登校を繰り返していたB君と母親との会話です。小学校・中学校・高校・大学での居心地のよさについて。年齢が上がっていくにつれて自主性や自己責任能力などを育てることがカウンセリングでも重要になってきます。

2013年 11月8日

発達しょうがいページに「新卒の人の就活で(発達しょうがい アスペルガー)」を追加いたしました。新卒の方の就活についても、発達しょうがいと言われている人が、アスペルガーや学習障害やADHDの傾向があることで面接で躓くという話を度々耳にします。その優れた能力を埋もれさせることなく、存分に発揮できる居場所を見つけられる様お手伝いさせて頂きたいと思います。

2013年 11月7日

ひきこもりページに「ひきこもり 親を責めて暴力を振るう子ども」を追加いたしました。親子関係を思春期にうまく変えられずに苦しむ若者は沢山います。その親子関係を解決するために大事なことと、修復するのに苦労することを書きました。

2013年 11月6日

摂食障害専門外来のコーナーに、「拒食症」の新しい記事を書きました。【摂食障害(拒食症)の子をもつ母親の不安や疑問】のなかに、●拒食症「診断」1:ダイエットから体重が減りすぎて不安な母親「この子、ひょっとして拒食症!?(拒食症歴1年 中3)です。拒食症の診断基準もついています。参考にしてください。(M)

2013年 10月 28日

「ネット依存から家庭内暴力に」を追加いたしました。高校一年生のM菜さんはネット依存がひどかっため親御さんに厳しく制限され、それから家庭内暴力・不登校になってしまいます。親御さんは困り果て疲れ果てていましたが、出来るだけ早くに適切な対応をアドバイスしてほしいと真剣な表情でした。

2013年 10月 22日

摂食障害専門外来のコーナーに、次の記事を書きました。【摂食障害(過食症・拒食症)から子どもを救う母親】「2.摂食障害(過食症・拒食症)は母親が小さな良い変化を認めてあげると、確実に好転(過食症歴3年 18才)」子どもの摂食障害にむける母親のまなざしは、初期の段階ではとくに好転のきっかけをもたらします。(M)

2013年 10月 18日

発達しょうがいページに「親の対応(接し方)のアドバイス 気難しい子の対応は?」を追加いたしました。発達しょうがい(アスペルガー)と言われているJ君はとても気難しいですが、彼に対する対応や接し方を親御さんにアドバイスいたします。

2013年 10月 11日

摂食障害専門外来のコーナーに、新しい記事を書きました。【摂食障害(過食症・拒食症)から子どもを救う母親の力】「1.一人暮らしで過食症を発症。3ヶ月で母親といっしょにカウンセリング治療をスタート、半年で克服」 子どもの摂食障害における母親の力には大きなものがあります。(M)

2013年 10月8日

新しい記事を書きました。過食嘔吐で6年間病院やカウンセリングセンターをまわられても治らなかった瑠美さん。当センターの摂食障害専門外来に来られて2年で社会復帰できたいきさつを書きました。【摂食障害(過食症)克服できちゃった】2.『過食症を克服し就職できた!摂食障害専門外来の力は大きい(過食症暦6年 29才)』(M)

2013年 10月6日

不登校ページに「大学卒業後ニート、フリーターに(ある親御さんの不安)」を追加いたしました。24才の息子さんは大学を卒業したけれどもこのままニートやフリーターになるのでは、と不安な親御さんからのご相談がありました。

2013年 10月3日

淀屋橋心理療法センターの摂食障害専門外来(過食症・拒食症)のコーナーからのお知らせです。新しい記事を書きました。【摂食障害(過食症)克服できちゃった】のなかにある記事です。『摂食障害(過食嘔吐)が長びいて、不登校からひきこもりに(過食症歴3年、高3)』(M)

2013年 10月2日

不登校ページに「大学生の不登校」を追加いたしました。大学で不登校になった息子さんの親御さんからのご相談になります。親御さんと一緒にご本人の気質や人間関係を伺いながらのカウンセリングが始まります。

2013年9月 30日

スタッフのつぶやきに「摂食障害(過食症・拒食症)のカウンセリング治療 本を読んで問い合わせ」を追加いたしました。摂食障害(過食症・拒食症)で悩んでおられる方からのお問い合わせで、ホームページや出版物に書いてある症例と同じで驚いたと言われることがあります。

2013年9月 25日

発達しょうがいページに「ネット依存 ゲーム依存からの脱出(発達しょうがい アスペルガー)」を追加いたしました。ネット依存・ゲーム依存の毎日で、中学生の頃から相談に来られていた現在22歳の会社員B介さんのお母さんのお話です。

2013年9月 25日

摂食障害専門外来からのお知らせです。「過食症が直面する治りにくさ」のコーナーに、新しい記事を書きました。『7年のひきこもり過食が1年のカウンセリング治療で好転し、外に出られるようになった』(過食症歴7年 24才)を書きました。(M)

2013年9月 17日

【摂食障害―過食症が直面する治りにくさ】のなかにある記事をよみやすく修正加筆しました。新タイトルは、「1. ひきこもり過食10年のMさんと、メールのやりとりで克服への道」です。(M)

2013年9月 10日

スタッフのつぶやきに「ネット依存」を追加いたしました。LINEなどのSNSをはじめ、ネット依存が大きな社会問題になっています。親御さんが強制的にネット環境を取り上げて、子どもがより反抗的になり事態が悪化したというご相談がたびたびあります。

2013年9月6日

うつぺーじに「新型うつと診断されて」を追加いたしました。仕事に対する意欲が無くなっていても趣味など好きなことは出来る状態の新型うつ。我々は楽しめるものがあることは治療の糸口として大変ありがたい重要な事として受け止めて、最大限利用して治療を進めていきます。

2013年8月 28日

不登校のページに「不登校の対応 2学期に向けて」を追加いたしました。学校では2学期が始まりますので、体育祭や文化祭などの行事も不登校から再登校へのチャンスにしていきましょう。淀屋橋心理療法センターでは各学校の特色を把握して最善の対応を考えます。

2013年8月 22日

スタッフのつぶやきに「うつ職場のストレス サラリーマン心の病急増」を追加いたしました。「サラリーマン心の病急増」という報道がありました。心身ともに不調を感じたら、精神科や心療内科等を早めに受診する事は悪い事ではないと思います。早期治療は早期解決につながります。

2013年8月 20日

不登校のページに「不登校の子どもさんをお持ちの親御さんへ 新学期に向けて」を追加いたしました。新学期を控えて、親御さんも不安や焦りが大きくなってこられているのではないでしょうか。淀屋橋心理療法センターでは、親御さんの不安な気持ちをフォローし、どのような心構えでいればいいか、そういうご相談もお受けしています。

2013年8月6日

発達しょうがいページに「ネット依存から不登校のカウンセリング(発達しょうがい・アスペルガー)」を追加いたしました。先日、ネット依存の中高生50万人超に、という報道がありました。ネット依存から不登校にいたった高校生の男子の親御さんからのご相談です。

2013年7月 24日

不登校・非行ページに「【非行・ひきこもり不登校】父親と全く口をきかない・父親を極端に避ける子への対応」を追加いたしました。非行やひきこもりの不登校で、「もう何年も父親と口をきいていない」など、子どもの問題だけでなく親子関係の悪化でカウンセリングをスタートされる親御さんもたくさんおられます。

2013年7月 23日

不登校・非行ページに「【非行の子の夏休み対策】LINE漬けの子への親の対応」を追加いたしました。LINEにはまってしまう中高生に対して、淀屋橋心理療法センターはLINEを活用する方法などを考えたりしています。

2013年7月9日

不登校・非行ページに「【非行・不登校】親の対応で夏休みの非行悪化を防止」を追加いたしました。夏休み時期の子どもの非行の悪化防止のためにどうすればよいか、淀屋橋心理療法センターのカウンセリング治療の概要をご覧ください。

2013年6月7日

スタッフのつぶやきに『「うつ病」で休職 その時の家族の対応は』を追加いたしました。心療内科で3ヶ月休職という診断書が出された管理職のCさんはカウンセリングには来られないので、奥さんに日常の対応のアドバイスを差し上げています。

2013年5月 20日

摂食障害(過食症・拒食症)のカウンセリング治療』のサイトに次の新しい記事を書きました。◆特性5:「『ガンコな子はだめ、きらわれるよ!』って言われても変えられない。これが私の特性だもの」ガンコな性格を生かして、摂食障害を克服するお話です。(M)

2013年5月1日

『摂食障害(過食症・拒食症)のカウンセリング治療』のサイトに次の新しい記事を書きました。 ◆特性4:「よく気がつき、細やかな気配りができる。でも境界線が見えなくて、ときどき踏み込みすぎてしまうことも」(M)

2013年4月 10日

摂食障害のサイトに次の記事を書きました。【過食症:より良く理解するために】5.食べ物への「こだわり」が強くて。カロリーやグラムにも「こだわり」が。みそ汁の具で母親と大げんかになった恵子さん。(M)

2013年3月8日

スタッフのつぶやきに「関西(大阪)淀屋橋心理療法センターへの来所方法」を追加しました。

2013年3月5日

発達しょうがいページに「ひきこもりの甘え下手だった子が甘えん坊に(発達しょうがい アスペルガー)」を追加しました。

2013年2月 22日

発達しょうがいページに「不登校から家庭内暴力、親への責任転嫁(発達しょうがい アスペルガー)」を追加しました。

2013年2月 15日

発達しょうがいページに「PCで『ひきこもり』(発達しょうがい アスペルガー)」を追加しました。

2013年2月8日

発達しょうがいページに、「音が気になる(発達しょうがい アスペルガー)」を追加しました。

2013年1月 25日

摂食障害(過食症・拒食症)のコーナーに、新しい記事を書きました。「摂食障害(過食症・拒食書)の人は、すばらしい特性をもっている。特性1.「頼まれると断れず、周りを優先させる面倒見のよさ」特性2.「気づかいの女王様」特性3.「おもしろい話があるのよ」で、よけい緊張してしまう」です。摂食障害の人を理解するうえで一助になればと思います。(M)

2013年1月 21日

不登校ページに「不登校のカウンセリング治療。不登校専門カウンセラーのタイプ別治療法」を追加しました。

SNS

淀屋橋心理療法センター Facebook 淀屋橋心理療法センター Google+ 淀屋橋心理療法センター Twitter 淀屋橋心理療法センター RSS

出版物

克服できるリストカット症候群

克服できるリストカット症候群

事前相談

約1時間の事前相談は無料です。

不登校タイプ別対応の仕方

タイプ別に不登校への対応の仕方を掲載。当センター発行の機関誌「RAINBOW」から、学校の先生方向けに書いたものを加筆・修正したものです。

不登校タイプ別対応の仕方

ご相談件数

ご相談件数の多い順番に、摂食障害不登校うつ・・・となっています。

地域別割割合

京阪神・近畿圏以外の遠方から来所される方もたくさんおられます。

QRコード

淀屋橋心理療法センターのQRコード

よくある質問

 息子にカウンセリングの話をしても行きたがらないと思うのですが、どうしたらよいでしょうか。

 カウンセリングは初めてで、どんな場所でどんな形でするのか不安です。


アクセス
新書籍発売「克服できるリストカット症候群」