2006年 更新情報

2006年 更新情報
2006年 12月 29日

スタッフのつぶやきに「今年を振り返って」を追加しました。

2006年 12月 29日

スタッフのつぶやき:「2006年を振り返って、そして来年の抱負を」書きました。(スタッフM)

2006年 12月 21日

過食症・家族のプリズムに「小さなひっかかること」を、書き留めて(佳代30才過食歴5年)を書きました。(M)

2006年 12月 19日

所長の一言に「エコロジーとカウンセリング」を追加しました。

2006年 12月 18日

過食症・家族のプリズム:過食の費用がだんだん増えてきた。どうしたらいいの?(百合大学二年)を書きました。(M)

2006年 12月 18日

過食症・家族のプリズム:「もう疲れはてました。助けて下さい」と、母親の声が(菜月17才過食症)を書きました。(M)

2006年 12月 11日

所長の一言に「いじめとカウンセリング」を追加しました。

2006年 12月6日

スタッフのつぶやきに「朝の会議について」を追加しました。

2006年 12月6日

過食症・家族のプリズム:頑張るお母さんは疲れが心配(美香29才、過食症とひきこもり)を書きました。(M)

2006年 11月1日

スタッフのつぶやきに「毎日いろいろな問い合わせがありますが・・」を追加しました。

2006年 10月 25日

スタッフのつぶやきに「受容について」を追加しました。

2006年 10月 19日

スタッフのつぶやきに「カウンセリングセンターに勤めて4ヶ月が経った今思うこと」を書きました。(T)

2006年 10月 19日

不登校を防ぐキーポイント:「不登校は『早期発見、早期対策』が一番」を書きました。不登校でお悩みの親御さんにむけたメッセージです。(M)

2006年 10月5日

摂食障害の本:当センターよりだした本「『過食症と拒食症』危機脱出の処方箋」より、第1章4話「過食・拒食におよぼす父親の影響」(その2)を抜粋してのせました。(M)

2006年9月 28日

スタッフのつぶやき:『朝の会議で話題になった「プリズム」って、どういう意味?』を書きました(M)

2006年9月 13日

『家族のプリズム』という新コーナーが誕生しました。症状をかかえた家族が、治療というプリズムをとおして変化していく姿を、とらえていこうと思います。一回目は『「親にアドバイスをくれる所」これが来所の決め手です』を書きました。(M)

2006年8月 31日

摂食障害の本:淀屋橋からでた本の紹介:『過食症と拒食症危機脱出の処方箋』、第1章4話(過食・拒食症におよぼす父親の影響)を追加しました。父親に焦点をあてた内容になっています。(M)

2006年8月 24日

過食症・立ち直りの声と姿:『過食症(祐子10年)の治療をスタートして、三ヶ月後に好転のきざしが』に書きました。どんなきざしが好転のサインなのか、お伝えしたいと思います。(M)

2006年8月 15日

摂食障害の本:淀屋橋からでた本の紹介『過食症と拒食症』危機脱出の処方箋に、つづきをのせました。第3話から「娘の成長の証しとしての境界線を、母親が飛び越えている」を抜粋しています。(M)

2006年8月4日

摂食障害のあなたとご家族へ:「女性に多い拒食症・過食症」家族や教師の協力大切(日本経済新聞より)。202006.07.04付けの新聞に出ていました。症状にかかる女性が年ごとに増えています。(M)

2006年7月 27日

過食症・拒食症は克服できる:『小さな良い変化がでてきたら、治るきっかけがつかめるかも・・(美香28才)』を書きました。見逃してしまいそうな小さな良い変化、実はこれがとても大切な治るきっかけにつながるのです。(M)

2006年7月 20日

過食症・拒食症は克服できる:『過食症になって三年(礼子20才)母親への対応アドバイスで、改善の道へ』を書きました。治療面接のなかで「これは克服できるヒントになるぞ」と感じたことを、ご本人と特定できないようアレンジして書いています。(M)

2006年7月 14日

スタッフのつぶやきに「ひきこもり:『こどもを思う気持ちは同じです』」を追加しました。

2006年7月 11日

スタッフのつぶやき:「カウンセリングセンターに新人としてやってきて」を書きました。

2006年7月6日

摂食障害の本 : 淀屋橋からでた本の紹介コーナーに、次の記事を載せました。【『過食症と拒食症』―危機脱出の処方箋第3話母親との関係が・・2】。すぐメゲる母親についてのお話です。(M)

2006年6月 28日

「夏休みの「非行」対策<不登校防止>」をアップしました。

2006年6月 28日

うつ(鬱・抑うつ)に克つ : 事例40代半ばの中間管理職、牧田氏の「昇進うつ」-その(2)を書きました。家族にむけた具体的なアドバイスが、とても効果を上げたケースです。(M)

2006年6月 26日

摂食障害の本 : 淀屋橋からでた本の紹介のコーナーからお知らせです。『過食症と拒食症-危機脱出の処方箋』から、第3話(母親との関係が・・・)を紹介しています。しばらくお休みでしたが、これから続けていきたいと思います。(M)

2006年6月 21日

スタッフのつぶやき :「『すばらしい協力体制ですね』という言葉をいただいて」を書きました。治療スタッフと事務スタッフの連携プレイが、来所家族の方に喜んでいただけました。(M)

2006年6月 15日

うつ(鬱・抑うつ)に克つ : 事例40代半ばの中間管理職、牧田氏の「昇進うつ」-その(1)を書きました。「うつ」は家族の対応がとてもだいじです。家族療法では、そばにいる人へのアドバイスが中心になります。(M)

2006年5月 24日

うつ(鬱・抑うつ)に克つ : 事例5『結婚してまもなく不眠に悩むB氏(サラリーマン)33才』を書きました。最近サラリーマン・OLのかたたちのあいだで、”うつ”が増えています。うつは、早い対応で立ち直ることができる心の症状です。(M)

2006年5月 18日

家庭内暴力の家族療法 : 「『え、親だけの来所で、息子の暴力が治るんですか!』と、驚きの声」を、書きました。当センターでは、子どもさんぬきで、親ごさんだけのカウンセリングもおこなっております。かなり多くの事例が効果をあげています。(M)

2006年5月 16日

マスコミ・出版社からの取材 : 「パニック症候群」(不安神経症)が、「健康な子ども」6月号に掲載されました。この本は、養護の先生にむけた月刊誌です。現場ですぐつかえるように、具体的な内容を書きました。(M)

2006年5月1日

スタッフのつぶやきに「いじめ・暴力もしカウンセリングを受けていなかったら・・・」を追加しました。

2006年4月 26日

スタッフのつぶやきに、「新人スタッフの感想」を追加しました。

2006年4月 26日

「非行タイプの不登校」に、「『挫折』から『悪い先輩との夜遊び』へ。しかし・・・【後編】」を追加しました。

2006年4月 20日

スタッフのつぶやきに、「待合室のお母さんに感じたこと」を追加しました。

2006年4月 19日

「非行タイプの不登校」に、「『挫折』から『悪い先輩との夜遊び』へ。しかし・・・【前編】」を追加しました。

2006年4月6日

「元気になった人たちの声」に、『過食症を克服して、大学に合格:母親からうれしい便りが』を書きました。十年近くにおよぶ過食症との戦いの末、将来の夢をかなえる志望大学に合格しました。「あきらめたら、あかん」「人生、いつでもがスタート」を実感します。(M)

2006年3月 30日

摂食障害のあなたとご家族へ:『拒食症・過食症、ダイエットからはまる若い女性たち』を追加しました。これは関西テレビF-CUBE「ザ・プレミア」で放映された内容を、まとめたものです。(M)

2006年3月 29日

スタッフのつぶやきに「ひきこもり:親子の断絶の相談で『10年前に知っていたら』」を追加しました。

2006年3月 22日

「マスコミ・出版社からの取材」に、関西TVの放映記事を書きました。『拒食症・過食症、ダイエットからはまる若い女性たち』というタイトルで、当センターの所長が、インタビューにおうじています。取材内容は、番組「F-CUBE『ザ・プレミア』」で3月15日に放映されました。(M)

2006年3月 20日

「摂食障害のあなたとご家族へ」に、【拒食症は食べ物をめぐる命との戦い】(第二話後編)をお送りします。拒食症から立ち直っていくプロセスが、お読みいただくとよくおわかりいただけると思います。(M)

2006年3月 15日

精神科医日記に「過食症ひたむきな親の気持ちが子どもを治す」を追加しました。

2006年3月9日

不登校相性ぴったりの先生に出会えて教室登校へ!【後編】」をアップしました。

2006年3月9日

精神科医日記に2編追加ました。1「リストカット-留学中の心の危機をサポート」、2「不登校のカウンセリング解決率100%(ある提携校での実績)」です。

2006年3月2日

不登校相性ぴったりの先生に出会えて教室登校へ!【前編】」をアップしました。

2006年2月 28日

摂食障害のあなたとご家族へ」に、【拒食症は食べ物をめぐる命との戦い】(第二話前編)を追加しました。拒食症にかんするQ&Aコーナーもあります。お役にたてればと思います。(M)

2006年2月 17日

精神科医日記に「当たった予測」を追加しました。

2006年2月 16日

「ネット読書へのいざない」に、第二話「拒食症は食べ物をめぐる命との戦い」をおとどけします。第一話の「過食症・・・」と、読みくらべてみてください。拒食症と過食症の違いがおわかりいただけると思います。(M)

2006年2月 13日

元気になった人たちの声」に「大学に合格し、一人暮らしを始めています(中二不登校)」を追加しました。

2006年2月 10日

スタッフのつぶやきに「こんな気持ちのまま身体だけ治って、親が喜んでる顔みるの、くやしい!」を追加しました。

2006年2月8日

過食症・拒食症のみなさまにむけて、新しいコーナーができました。『摂食障害のあなたとご家族へ』です。ここでは当センターの出版本から抜粋した読み物や、新聞雑誌にのった摂食障害の記事などを紹介してまいります。第一回は、本『過食症と拒食症―危機脱出の処方箋』より、第一話【過食症と食べ物をめぐる親子げんか】です。(M)

2006年2月7日

ひきこもり・ニートの家族療法:伸治のケース(4)『「遅くてもいい、僕は亀なんや」と、開き直りが出てきた 』を書きました。文句やぐち親批判は聞きづらいものですが、それはけっして悪いサインではありません。ひきこもりの子どもがよくなるプロセスの一つなのです。(M)

2006年2月7日

所長の一言に、「今年の年賀状」を追加しました。

2006年2月2日

『非行』の解決策に、「当センターの得意な非行タイプとは【必須条件】」を追加しました。

2006年2月2日

新コーナーができました。『ネット読書へのいざない』です。これは当センターから出版した本のなかから、症例や治療のポイントを抜粋しておとどけします。読者のみなさまに、きっと役に立つ情報をいっぱいお届けできると思います。ぜひお読みください。(M)

2006年1月 25日

「スタッフのつぶやき」に『「お父さんの協力」を非行解決の重要なキーワードに!』を追加しました。

2006年1月 19日

ひきこもり・ニートの家族療法:伸治のケース(3)『口数の少ない子どもから、会話を引き出すこつ』を書きました。(M)

2006年1月 13日

スタッフのつぶやきに『今までの環境は関係ありません』を追加しました。

2006年1月 12日

スタッフのつぶやき:新年のご挨拶「治療技術の向上と出版本のスピードアップをめざして」(スタッフM)

2006年1月 10日

ひきこもり・ニートの家族療法:伸治のケース(2)「自己中やパニックのなかにも、伸びる芽が」をお届けします。心配に思える言葉や行動のなかにも、しんぼう強く見ていけば、良い点が隠されています。小さい良い芽を認めて伸ばしてあげることが、大切です。(M)

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タイプ別に不登校への対応の仕方を掲載。当センター発行の機関誌「RAINBOW」から、学校の先生方向けに書いたものを加筆・修正したものです。

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ご相談件数の多い順番に、摂食障害不登校うつ・・・となっています。

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京阪神・近畿圏以外の遠方から来所される方もたくさんおられます。

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よくある質問

 息子にカウンセリングの話をしても行きたがらないと思うのですが、どうしたらよいでしょうか。

 カウンセリングは初めてで、どんな場所でどんな形でするのか不安です。


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