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「喜び」(42件)

うつ病について ストレスの多い現代において、社会問題ともなっているうつ病。生涯有病率が100人のうち6人程度と身近な病気となったうつ病は、誰でも発症する可能性があります。うつ
2022.12.19
毎日の子育ての中で、 「子どもに怒って(注意して)ばかりいる」 「子どもの成長が見えない」 そんなふうに感じることはありませんか。 実は、一見何の成長もしていないような毎日でも
2026.07.13
淀屋橋心理療法センターは、お子さんの不登校や引きこもり、摂食障害(過食・拒食)、家庭内暴力、うつ、リストカット等の問題に対し、ご家族へのカウンセリングを通して治療していく家族療法カウンセリング
2019.03.07
千春さん(仮名・中学1年生)はリストカットをしています。 自室の机の上にあるノートには、 「消えたい」 「家族がしんどい」 「世界が滅べば良いのに」 などと殴り書きをしています。
2026.05.22
「朝、会社に行きたくない」 「職場でどうも調子が出ない」 「周りの人たちに迷惑をかけて申し訳ない」 「自分が情けなくなる」 「気持ちが落ち込んで、どうにも回復できない」... そ
2019.03.19
今回ご紹介するのは、約10年にも及ぶひきこもりを克服した30代後半のあやさん(仮名)のお話です。 20代後半から実家にひきこもる 親に暴言を吐いたり、物を投げたりする 娘のことを心配
2026.01.20
2025年11月6日(木)、浪速区役所にて開催された浪速区 学校保健協議会 研修会で講師を務め、「ネット依存の子供たちをどう支えるか」というテーマでお話をしました。 当日は、学校の先生方、学校医、保
2025.12.22
毎日の子育てに疲れた親御さんへ 「夜中に泣き叫んで眠れない」 「兄弟への配慮で自分の時間がほとんどない」 「近所への迷惑が心配で外出も気になる」 小学生の激しい癇癪を持つ子ども
2025.09.01
「こんなに怒るなんて…」 癇癪に疲れきった親御さんへ。 「どうしてこんなに怒るの?」「私の育て方が悪かったのかな……」 突然キレる、何時間も泣き叫ぶ──そんな癇癪が続くなかで、親御さんは
2025.07.14
心身の健康を害するだけでなく、命に関わる場合もある摂食障害。 皆さんは、摂食障害の治療を成功させるためには何が大切だと思いますか? 摂食障害は、心の健康状態と密接に関わっている病気です。どのよ
2025.05.10
心身の健康を害するだけでなく、命に関わる場合もある摂食障害。 皆さんは、摂食障害の治療についてどのように捉えられていらっしゃいますか? 過度な食事制限や運動、過食嘔吐、極端な体重減少、生理が止
2025.05.10
リストカットをやめられないー DV彼氏と別れられないー そんなユリさん(仮名)が、DV彼氏との別れを決断し、わずか4ヵ月でリストカットを克服した事例をご紹介します。 ユリさんは20歳の女性
2025.04.12
淀屋橋心理療法センターは家族療法カウンセリングの専門機関です。多くのご相談を受け問題を解決してきた経験豊かな精神科医師と臨床心理士がカウンセラーとして対応させていただきます。 精神科医師が常駐す
2024.11.12
今回ご紹介するのは、摂食障害(拒食症)といじめによる不登校を克服したさくらさん(仮名)のお話です。 通信制高校の入学式を目前に控え「これからどうなってしまうのだろう・・・」と心配されたお母さんが当セ
2024.01.24
3月10日(金) ミニ講演会 いじめについてできること を開催しました。 もう、学校でいじめられなくなったのに・・・ いじめは解決できたと思っていたのに・・・ いじめられたことをきっか
2023.05.14
「過食症は、なぜこんなに治すことが難しいの?」 「大事に育ててきたつもりなのに、どうして親のことを恨むようになったの?」 淀屋橋心理療法センターに来所された親御さんの中には、このように行き詰ま
2022.11.15
6月24日(金)に、 親御さんのためのリストカット治療説明会を開催しました。 リストカットは治るのでしょうか? リストカットの衝動は繰り返し起こることが多く、完治はなかなか難しい
2022.08.22
前回までのあらすじ 「痩せていない自分は存在する価値がない」と自分を追い込み、自信が持てない奈々子さんでしたが、 勇気を振り絞って行動した数々の出来事により、少しずつ気持ちが強
2021.08.31
いつもホームページをご覧いただき、ありがとうございます。 実は淀屋橋心理療法センター、Instagramもやっています。当センタースタッフが撮影した季節のすてきな写真を掲載するアカウントは以前からあ
2021.04.20
今回お届けするカウンセリング成功事例は、高校1年生の不登校のお子さんです。タクミくん(仮名)は、中学受験をきっかけにお母さんと不仲になり、高校1年生で不登校になりました。 3年間、お母さんと全く
2024.02.06
近年、中学生の不登校は増加傾向にあり、多くのご家庭で深刻な問題となっています。 「学校に行きたくない」というお子さんの言葉に、どう対応すれば良いのか、家で何をさせれば良いのか、途方に暮れてし
2019.11.07
「最近、娘が笑わなくなった」、「会社の話を全くしなくなった」 社会人として頑張っている娘が急に元気を失い、家では無口になった…。うつ病なのでは?…そんな不安を抱える親御さんは少なくありません。
2019.09.27
「あー最悪…〇〇とクラスが分かれた」 毎年4月、クラス替えの日に必ず聞こえてくる声です。 子ども本人はもちろんですが、親としても、クラス替えは気がかりなもの。 「クラス替えが
2014.04.17
最近では、どなたもスマホを持っているのが当たり前の環境になり、インターネットに繋げて色んな情報を得たり、ゲーム、SNSやLINEをしたりと、便利になったところもありますが、つい、スマホを見ることに時間
2016.12.29
「うつ」というと、なにか心にグサッとくるような事があったとか、頑張ったのに結果が良くなかったとか、いやなことがあって「落ち込みから抜け出せない」という心の状態をさすように思いがちである。しかし反対にう
2019.04.17
「うつ」になやむ牧田氏と妻の会話を、カウンセラーはしばらくメモを取りながら聞いていた。要点を書きとめた用紙に目をとおしながら、どう説明しようか考えた。職場での人間関係や仕事への取り組みという視点からの
2019.04.17
就職したばかりの新入社員の人たちに抑うつ症状が増えています。「こんな事くらいで、なんで抑うつになるのかな」と思うくらい、小さなミスがほとんどです。今年大学をでたばかりで、銀行に入った大下美保のケースを
2019.04.17
当センターには実にたくさんのクライエントの方が毎日相談にいらしています。そして、本当にたくさんの成功したケースをみてきました。治療する側として、当センターのやり方を理解していただき、意欲的に治療に立ち
2006.04.26
第一志望の大学に合格しました!と、喜びもつかのま 中学一年のとき、ダイエットから過食症におちいってしまった。食べたり吐いたり、こんな繰り返しがもう七年も続いている。楽しいはずの青春を、自分はいったい
2019.04.17
「この一年を振り返ってもっとも印象に残ったのは、通っておられる方々からの『喜びの声』です。「もっと早くここを知っていたら、もっと早く解決したのに」「今日だけでずいぶんと勉強になりました」「(再登校を)
2008.12.28
今年は『絆』の年でした。我々も家族療法の現場で家族の絆の力を目の当たりにし、幾度となく感動的な場面に出会うことが出来ました。来年も一組でも多くの悩んでいる本人さんや、ご家族に希望の光を感じて頂けるよう
2011.12.27
摂食障害(過食嘔吐)がもとで、不登校からひきこもりになった多美さん 多美さんは高校3年生。高1のときに過食嘔吐を発症して3年目になります。もともと不登校ぎみだったのですが、この春3年生に進級したとき
2013.10.03
「拒食症を薬でなく、カウンセリング治療で治したい」 拒食症の恵みさんが母親といっしょに、当センターの摂食障害専門外来にやってきました。ダイエットから拒食症になり近くのクリニックで一年間投薬中心の治療
2014.02.12
摂食障害(拒食症)のカウンセリング治療は、淀屋橋心理療法センターにある「摂食障害専門外来」で行っております。 (大阪府豊中市寺内2丁目13-49 TGC8-201(06-6866-1510) (TEL
2014.04.08
親御さんの熱心な対応に加え、クラスメートの誘いかけや担任の先生の家庭訪問などの努力が実を結び、「ちょっとだけでも登校してみようかなー」と「放課後登校」をスタート。これは、淀屋橋心理療法センターの不登校
2014.06.25
なかなか再登校ができなかった子でも、小学生の場合、二学期の後半、特に12月になると随分と授業内容が緩やかになるようです。 面談・懇談のある一週間は午前中だけの授業。それに、担任の先生の配慮によっては
2015.01.18
「見守りましょう」カウンセリングの現場で働いていると、とてもよく耳にする言葉。「見守る」という事に悩んだり、「見守るって、いったい何なんだ」と、疑問に思っている方も沢山おられる。 「見守る」という事
2008.02.01
朝、お母様より報告のFAXが届いていました。 「普通に登校しました」たった一行書かれているだけです。 ”普通に登校する”半年前まではきっと当たり前の事だったはずです。 それが出来なくなり親子共辛
2003.06.11
できないことを親のせいにして 「もうあかん。できひんのや。あんたらの育て方が悪いからや」と、真美は母親にくってかかりました。中学三年生になったころ、たびたび真美は荒れていました。テストがあるたび
2019.04.17
夏美(18才 高三、過食症になって三年たってから淀屋橋心理療法センターへ来所) 「夏美さんの過食症は、一年後にびっくりするくらい良くなりますよ」 カウンセリング治療がスタートして一月たった
2019.04.17