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「出かける」(23件)

過敏性腸症候群とは? 過敏性腸症候群とは、ストレスに対する体からのSOS反応とも言われ、腸の働きに不調が生じ、便秘や下痢などの排便の異常を繰り返す疾患のことを指します。ストレ
2022.11.08
最近、過敏性腸症候群で困っているという人の来所が増えてきました。 過敏性腸症候群は心身症の一つです。 日常生活に支障がでるため本人は大変困っているのですが、なかなかそのつらさは周りの人にわかっても
2019.03.19
中学1年生の結菜さん(ゆいなさん)は真面目で頑張り屋さん。 学校には休まず通い、部活のテニス部は朝練にも参加しています。習い事のピアノ教室にも、毎週欠かさず通っています。 外ではとても良い
2026.03.30
遠方の方におすすめです! カウンセリングを受けたいけれども、遠方で通えないなど、 事情があって当センターに直接お越しいただけない方のために、 リモート(電話やzoomなど)でのカウンセリング
2021.03.10
今回ご紹介するのは、『不登校』と『リストカット』を克服した小春さん(仮名)の事例です。 中学生になってすぐに不登校気味になった小春さん。 お母さんは小春さんの長引く不登校に心配が募りました。
2025.03.09
11月10日(金)に、親御さん向け過食症治療説明会を開催しました。 目次 ◆ 痩せたい、でも食欲に負けてしまう たくさん食べてしまう自分が許せない 実は、食べる
2024.01.12
この記事では、摂食障害(拒食症)についてお伝えします。淀屋橋心理療法センターで開催された、拒食症治療説明会の内容や親御さんへのカウンセリングによって、摂食障害(拒食症)から回復したエリカちゃん(小学3
2023.10.24
仕事の残業で帰りが遅くなった奈々子さんは、急いで家に帰ると、息をつく暇もなくまた家を飛び出していきました。 向かった先は、スポーツジムです。 どんなに疲れていても、週に二度プールで泳ぎ
2021.03.30
朝晩の冷え込みが増し、秋も深まってまいりました。 皆さま、いかがお過ごしでしょうか? 近頃、本屋さんに出かけると、子育てノウハウ本や、親子問題について記された書籍が、たくさん平積みされているところ
2020.11.11
この記事では、ゲーム依存症やスマホ依存症、家庭内暴力といった問題を抱える高校1年生のタケル君(仮名)の事例を紹介するとともに、ゲーム障害(Gaming disorder)についても解説します。 お子
2020.04.17
<21才男性 大学中退後、専門学校に入学> タカヒロさんは21才。専門学校に入学したばかりです。学校には通えているのですが、ご両親が淀屋橋心理療法センターに相談に来られました。「また登校できなく
2019.12.27
小学生で癇癪持ちの子。お出かけする時に「赤色のシャツがない!あのシャツじゃないと絶対にいやだ!」と怒り出し、外出するのにとても時間がかかっていました。しかし最近になり、お母さんが「あのシャツは洗濯中だ
2020.02.04
Q3:「お母さん、過食するから早く食べ物買ってきて」と、当たり前のように言います。私は両手いっぱいスーパーの袋を抱えて帰ってくるのですが、こんなことしていていいのでしょうか?自分で買いにいかせたほ
2009.01.28
ひきこもりの息子さんを持つお母さんからのご相談でした。 息子さんは大学卒業後、就職活動に失敗してからほとんどの時間を自室で過ごすようになり、全く職に就こうとしません。そのような状態になって7年以上が
2014.05.27
大人の赤ちゃん返りに困っておられる親御さんは少なくありません。その背景や親としての対応の考え方について解説します。 この記事の執筆者 福田俊介(ふくだ しゅんすけ) 臨床
2015.01.23
不登校というと「孤独」、「寂しい」というようなイメージも私にはありますが、電話受付スタッフの私が親御さんから状況を伺っていると、「お友達が放課後に遊びに来てくれるんです。」や「休日はお友達と出かけるん
2015.07.28
「親は何を言ってもわかってくれない。だからもう何も言わない」 家族との会話がなかった 親とのコミュニケーションがとれなくて、ずーと引きこもりの状態が続いていて。本を読んだり、自分なりに考えたこと
2019.04.17
「HPを見て、是非カウンセリングを受けたいと思いましたが、遠いので行く事ができません。近くで、淀屋橋心理療法センターと同じカウンセリングをしている所を教えて下さい」という問い合わせがあります。残念なが
2009.10.22
強迫性障害(強迫神経症)ページも御覧下さい。トップページに診療科目を紹介しています。 次のチェックリストは、日常生活の中で見つけやすいチェック・ポイントを集めております。通常の医学的な診断基準とはこ
2009.11.11
母親との会話も拒否して自室にこもる孝夫(20才、来所時年齢) 孝夫の母親が来所したのは、今から三年前の秋だった。母親はつぎのように孝夫の様子を話してくれた。「自分の部屋に引きこもって出てこうへんので
2019.04.17
孝夫ってこんなに小うるさい、細かい子やったんかいな治療をスタートしてほぼ一年がたった。母親との会話はもちろんのこと、いつのまにか父親とも話せるようになっている。車や経済のことは父親と、食事や家事のこと
2019.04.17
あきらめず、変化の可能性をさがしましょう 「アスペルガーではありません」と言い切れないが、レッテルをはってしまうことで、親も子も変化への努力を放棄してしまうところがある。「どうせこの子は治らへん病気
2019.04.17
次のチェックリストは、日常生活の中で見つけやすいチェック・ポイントを集めております。通常の医学的な診断基準とはことなります 第1段階(まだ社会生活 - 学校、職場などに参加している)
2019.04.17