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「モチベーション」(18件)

2025年10月14日(火) 重症の過食症治療説明会 体験レポート ~やせることに代わる心の支えを作る~ 淀屋橋心理療法センターでは臨床心理士・福田俊介と精神科医・福田俊一とともに、ゲー
2025.12.03
「朝、会社に行きたくない」 「職場でどうも調子が出ない」 「周りの人たちに迷惑をかけて申し訳ない」 「自分が情けなくなる」 「気持ちが落ち込んで、どうにも回復できない」... そ
2019.03.19
今日、淀屋橋心理療法センターで最も相談の多いケースの一つです。 人生経験の少ない小学生・中学生・高校生ですから、ただ「見守る」「自主性を尊重する」というだけでは、これらの問題は解決が困難です。そこで、
2019.02.21
近年、実際に教育機関や医療機関で発達障害の検査をしても、診断の確定には至らない「発達障害グレーゾーン」という言葉をよく耳にします。 言葉が遅い、よく癇癪(かんしゃく)を起こす、落ち着きがない、授
2025.09.08
「家族が鬱になった」 そんな時どうされますか? まずご本人に病院に行ってもらい、診察を受け、薬を処方してもらう。 これが一般的な考えではないでしょうか。 「家族として出来ることはな
2025.07.22
本人の来所は不要ということですが、症状が重くても本人を連れて行かないのですか?(重い症状の例:拒食症で体重がとても低い。過食嘔吐を毎日のように繰り返している。リストカットを頻繁
2019.03.06
心身の健康を害するだけでなく、命に関わる場合もある摂食障害。 皆さんは、摂食障害の治療を成功させるためには何が大切だと思いますか? 摂食障害は、心の健康状態と密接に関わっている病気です。どのよ
2025.05.10
新年あけましておめでとうございます。 昨年は、カウンセリングはもちろん、講演会、親御さん向け 治療説明会などのパワーアップを目標とした1年でした。 本年も、淀屋橋心理療法センターが お悩みを抱
2025.01.01
重症化した過食症は治るのでしょうか 重症化した過食症の現場では、実際どのようなことが起きているのでしょうか? その壮絶な現場を目の当たりにしている親御さんからは、「子どもの
2024.12.08
新年あけましておめでとうございます。 昨年は、当センターにとって新しいチャレンジの一年でした。 本年は、その始動しはじめたチャレンジに磨きをかけ、 さらに飛躍していくことができるよう、
2024.01.01
目次 1.全国の小中学校での不登校者数が過去最多 2.今回の記事で焦点を当てるのは、不登校の子どもを持つ“お母さん”です 3.お母さんは、常に先の見えない不安と戦っている 4.不登
2023.11.05
12月09日(金)に、 不登校を乗り越えるための 親御さん向けカウンセリング説明会を開催しました。 ※本文の中に、“治療”という言葉を使用する場面がありますが、 “病を治す”という意味では
2022.12.29
「過食症は、なぜこんなに治すことが難しいの?」 「大事に育ててきたつもりなのに、どうして親のことを恨むようになったの?」 淀屋橋心理療法センターに来所された親御さんの中には、このように行き詰ま
2022.11.15
長期化した引きこもりの解決には、長い治療期間が必要な場合が多いです。 そのため、治療が成功するかどうかの大きな要因の1つは、 親御さんのカウンセリングに通うモチベーション(やる気)が長期間続くこと
2021.07.21
「最近、娘が笑わなくなった」、「会社の話を全くしなくなった」 社会人として頑張っている娘が急に元気を失い、家では無口になった…。うつ病なのでは?…そんな不安を抱える親御さんは少なくありません。
2019.09.27
不登校だった子がようやく登校する気に。これまで、クラスメートや担任の先生からこまめに連絡をもらい、休みの日には遊びに誘ってもらったり。一方の親御さんもカウンセリングでのアドバイスを受け、必死な対応の毎
2014.11.20
不登校の子にとって「やるべきこと」は何といっても「登校すること」、次に「勉強」でしょうか。また、ご家庭によっては、これに加えて「早寝早起き」「三度の食事」「毎日の入浴・歯磨き」「外出・運動」などを重要
2015.06.23
4月の新学期はクラス替えの時期。クラスメートは元より、担任の先生も替わるのが一般的な上、始業式までは「クラスメートは誰が一緒か・新担任は誰か」というのも教えてもらえません。 不登校の本人は「クラスメ
2016.04.13