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「スキンシップ」(13件)

今日、淀屋橋心理療法センターで最も相談の多いケースの一つです。 人生経験の少ない小学生・中学生・高校生ですから、ただ「見守る」「自主性を尊重する」というだけでは、これらの問題は解決が困難です。そこで、
2019.02.21
原因不明の不登校 「いじめはないみたいだし、勉強にもついていけてるはずなんだけど・・」。小学生の我が子が登校をしぶりだしたものの、はっきりした原因がわからない。原因がわからないから強く押していい
2019.04.17
「心」のストレスが「身体」にでる「心身症」 古くから「病は気から」と言われるように心と身体は密接に結びついていて、互いに影響を与えあっています。では、心のストレスが身体の症状となって現れる心身症はど
2019.04.17
ここ十年間で十倍に増えた摂食障害(過食症・拒食症) 淀屋橋心理療法センターで二番目に相談の多い摂食障害(過食症・拒食症)が、ようやく一冊の本にまとまりました。店頭に本が並んだとたんにテレビ局から取材
2019.04.17
「対人恐怖症・対人緊張症」とは・・・ 「人と目が合わせられない」「周囲の視線が気になる」「人と話をするとドキドキする」「自分の態度が相手に不快感をあたえているのではないか」。このように、人と接する時
2019.04.17
「非行」は「怠け」? 学校はちょくちょく休むし、来たかと思えば遅刻に早退。まじめに勉強する気もないみたい。おまけに茶髪・ピアスに服装違反。きびしく注意しても効き目なし。親の注意もなんのその。いつも帰
2019.04.17
「見守りましょう」の落とし穴 新学期のスタートをきっかけに再登校できる子もいれば、機会を逃して休み続ける子や、新しい環境になじめず休み始める子もいます。とりわけ、不登校に縁のなかった親御さんにとって
2019.04.17
急増する「明るい不登校」 不登校になった初めのころは部屋にこもったり、親と口をきかなかったT夫。今ではTVをみて笑ったり、雑談もできるほどに落ちついてきた。気分のムラもなく学校に行っていないことを除
2019.04.17
淀屋橋心理療法センターでは「非行」は得意分野の一つです。だからといって、どんな非行のご相談でも解決できるという訳ではありません。そこで、解決に欠かせない「必須条件」をご紹介します。 非行解決に欠かせ
2019.04.17
内面(うちづら)と外面(そとづら) 家庭で荒れる子の多くは、学校ではおとなしく目立たない子が多いようです。注意をしても反発する様子もないし、口ごたえもしない。むしろ扱いやすい子かもしれません。ところ
2019.04.17
「長いものには巻かれろ」 ひと昔前ならクラスに一人二人は「正義の味方」がいたものです。それが今では「長いものには巻かれろ」主義が横行し、いじめられた子をかばうとその子までがいじめられてしまう世の中に
2019.04.17
ギリギリ再登校を願う気持ちに変化が・・ 三学期に入り、あっという間に二月三月・・。とうとう学年末を意識する時期になってしまいました。これまで「一日でも早く再登校を」と望んでこられたご両親や先生方。不
2019.04.17
「ひきこもり」の「五段階」 「ひきこもり」の深刻度・解決の難易度のチェックリストです。((C)淀屋橋心理療法センター2002) 第1段階(登校はしている、または、時々休む) 身体がだるそうで、朝
2019.04.17