意外と多い「ギリギリまで不登校」
「ギリギリタイプ」の子どもさんのお話です。高校生の不登校には「留年」の二文字がつきものです。毎年、淀屋橋心理療法センターにも、二学期や三学期になって「なんとか留年は避けたい」と切実に願っておられる親御さんが多数相談に来られます。
「ギリギリタイプ」の子どもさんのお話です。高校生の不登校には「留年」の二文字がつきものです。毎年、淀屋橋心理療法センターにも、二学期や三学期になって「なんとか留年は避けたい」と切実に願っておられる親御さんが多数相談に来られます。
約1時間の事前相談は無料です。
京阪神・近畿圏以外の遠方から来所される方もたくさんおられます。
息子にカウンセリングの話をしても行きたがらないと思うのですが、どうしたらよいでしょうか。
カウンセリングは初めてで、どんな場所でどんな形でするのか不安です。