不登校・摂食障害・うつのカウンセリング 家族療法の淀屋橋心理療法センター

精神科医師がカウンセリングを行っています。「家族」だからこそできることがあるはず!「カウンセリング」って話をきいてくれるだけなの?「自立を待ちましょう」や「見守りましょう」なんてじれったい!・・・・そんな皆さまのニーズに、現場でカウンセリング一筋35年の精神科医師と、専門外来歴20年以上のカウンセラーが、的確にお応えします!

不登校専門外来、非行・家庭内暴力(子が親や兄弟姉妹へ暴力をふるう)・いじめ

不登校専門外来、非行・家庭内暴力(子が親や兄弟姉妹へ暴力をふるう)・いじめ不登校専門外来、非行・いじめ・家庭内暴力(子が親や兄弟姉妹へ暴力をふるう)。今日、淀屋橋心理療法センターで最も相談の多いケースの一つです。経験の少ない小学生・中学生・高校生ですから、ただ「見守る」「自主性を尊重する」というだけでは、これらの問題は解決が困難です。そこで、家族の積極的な援助が必要となります。家族療法では複雑な状況をシンプル化・明確化し、高い治療効果を見せています。問題解決後は、家族のコミュニケーションもよりスムーズになり、活発でやる気のある子どもへと成長します。また、学校の先生方と連絡をとって、不登校の援助をいただいたり、いじめ構造自体を解決するお手伝いもしています。新着

摂食障害専門外来、過食症・拒食症

摂食障害専門外来、過食症・拒食症摂食障害(過食症・拒食症)には必ず治る道があります。あなたは「この病気は治らない」と思いこんでいませんか?淀屋橋心理療法センターでは、35年のカウンセリング一筋の精神科医師と25年の過食症専門の女性セラピストがお手伝いをします。独自の進化した家族療法によるカウンセリングで、初期の摂食障害を素早く解決したり、こじれたり長期化した摂食障害も治癒に導いてきました。ご本人の「克服してみせるぞ」という強い気持ちと、「なんとか治してやりたい」という親御さんの熱意があれば、摂食障害は確実に治る症状です。


ひきこもり・ニート(NEET)専門外来

ひきこもり・ニート(NEET)専門外来自室にこもったまま、家族とのコミュニケーションが慢性的にないというケースはよくあります。またひきこもるだけでなく不登校、摂食障害、対人緊張などを伴っているケースも多くみられます。このようなケースでも家族療法は有効です。親子で話し合える関係を育てていけるし、それが関係改善の糸口になることもあります。その子の持ち味を伸ばしつつ、社会へ出ていく自信を持てるよう導くことができるケースもあります。
ひきこもりの状況やその子に合うアドバイスを出せるよう絶えず努力しています。「見守りましょう」以外になにができるか?淀屋橋心理療法センターは絶えず新しい治療法を開発し続けています。

うつ病・抑うつ状態・双極性障害(双極Ⅱ型)専門外来、職場のストレス

うつ病・抑うつ状態・双極性障害(双極・型)専門外来、職場のストレスうつ病・抑うつ状態・双極性障害(双極Ⅱ型)、職場のストレス。仕事のよくできる知的な人や責任感の強い人、また仕事に熱心な人ほどおちいりやすく、昇進や転勤・転宅など急激な環境の変化によって生じるケースが多いようです。心の中を点検して自分を追いつめいている要因を発見し、心のプログラムを組み直せばすぐに解決します。そして、従来以上にバリバリと力を発揮できるようになります。新着


リストカット(自傷行為)

リストカット(自傷行為)今リストカット(自傷行為)で自分を傷つける子どもが増えている。この症状は、一人一人状況が違うのが特徴だ。

強迫性障害(強迫神経症)

強迫性障害(強迫神経症)従来の薬物による治療やカウンセリングでは治りにくいとされていた強迫性障害(強迫神経症)。家族の力を生かした家族療法によるカウンセリングで、淀屋橋心理療法センターも独自の方法で治療に取り組んでいます。

過敏性腸症候群

過敏性腸症候群過敏性腸症候群は心身症の一つです。日常生活に支障がでるため本人は大変困っているのですが、なかなかそのつらさは周りの人にわかってもらいにくいものがあります。過敏性腸症候群は、カウンセリングで比較的効果があがりやすい症状だということが意外に知られていません。


対人恐怖症(対人緊張)

対人恐怖症(対人緊張)

対人恐怖症(対人緊張)は、十代後半から入社したての若い男女に多いケースです。他人の視線がつきささるように感じたりして体が固くなったりします。緊張感や人と交われない孤独感などで大変つらい思いをしています。そんなつらさをカウンセリングでしっかりと受けとめ、立ち直りのきっかけをつかんでいきます。対人恐怖症(対人緊張)は、カウンセリングが有効な症状の一つです。新着

社会不安障害(SAD)

神経症・心身症など社会不安障害(SAD)・不安障害(不安神経症)、ストレス・心身症、パニック障害・過呼吸症候群など。

子育ての悩み

子育ての悩みお母さんへの子育てヒント、子どもとお母さんの「こころの健康百科」、育児書どおりが正しい発達レベルと信じこんで。


その他の診療科目

その他の診療科目夫婦問題、不眠症、無気力症、吃音・どもり、アトピー性皮膚炎、LD(学習障害)と診断されても、「統合失調症の疑いがある」と診断されても...

所長・医師 福田俊一

所長の一言淀屋橋心理療法センターの所長・精神科医の福田の紹介。所長の一言、家族療法を志したきっかけ、精神科医日記、カウンセリング中のちょっといい話。

スタッフから

スタッフのつぶやきスタッフのつぶやき、淀屋橋心理療法センターのスタッフ対談。新着


チェックリスト診断

チェックリスト診断チェックリストで自己診断。

感想・お便り

感想・お便り成功例、元気になった人たちの声、悩みの中で淀屋橋心理療法センターと出会い信頼してくれた人たち、治療の断片。

本・書籍

本・書籍淀屋橋心理療法センターの出版物のご案内。学校関係者の方へ。新着


経験豊かな精神科医と症状別ベテランカウンセラー 土・日・祝日、夜間もカウンセリング可能です 対応のアドバイスを家族にさしあげます 時間をかけてじっくりお話をお聞きします
 3月10日
本・書籍(出版物)に「AERA '10.3.15」を追加しました。
 3月 1日
スタッフのつぶやきに「最初は子どもさんの不登校、次はご主人の職場ストレスと次々に家族のカウンセリング相談」を追加しました。
 2月25日
スタッフのつぶやきに「拒食症(Aさん中3)のご家族の相談で」を追加しました。
 2月23日
スタッフのつぶやきに「不登校のカウンセリング相談は口コミ」を追加しました。
 2月19日
スタッフのつぶやきに「カウンセリングの看板や広告は出していません」を追加しました。
 2月16日
スタッフのつぶやきに「カウンセリングの中で、カウンセラーの一言に『赤毛のアン』を思い出しました」を追加しました。
 2月 8日
対人恐怖症(対人緊張)の欄に、事例を二つ書きました。「『人の視線が気になってしんどい』と学校を休みがちの敏夫君(高二)」と「対人恐怖症で悩む子どもをもつ親御さんの不安や心配なお気持ち」の二つです。(M)
 2月 4日
対人恐怖症に『対人恐怖症は「社会不安障害」SADの範疇に入ります』を追加しました。
 1月21日
元気になった人たちの声に『年賀状からみえてくる「治った人たちの活躍ぶり」』を追加しました。
 1月 1日
所長の一言に「謹賀新年」を追加しました。

RSS配信

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不登校タイプ別対応の仕方

タイプ別に不登校への対応の仕方を掲載。当センター発行の機関誌「RAINBOW」から、学校の先生方向けに書いたものを加筆・修正したものです。

不登校タイプ別対応の仕方

事前相談

約1時間の事前相談は無料です。

ご相談件数

ご相談件数の多い順番に、摂食障害不登校うつ・・・となっています。

地域別割割合

京阪神・近畿圏以外の遠方から来所される方もたくさんおられます。

出版物

克服できる過食症・拒食症

克服できる過食症・拒食症
こじれて長期化した過食症・拒食症でも治る道はある

QRコード

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よくある質問

 息子にカウンセリングの話をしても行きたがらないと思うのですが、どうしたらよいでしょうか。

 カウンセリングは初めてで、どんな場所でどんな形でするのか不安です。

電話番号は 06-6866-1510 です。電話受付時間は、土日祝日を除く11時〜15時です。〒561-0872 大阪府豊中市寺内2丁目13-49 TGCマンション 第8-201号室 お問い合わせのメールアドレス:rainbow@mxs.mesh.ne.jp 淀屋橋心理療法センターへようこそ

新書籍発売「ちょっと気になる子供の行動」